『蒼碧の洞窟』(そうへきのどうくつ)は、一日数分だけ幻想の洞窟を訪れ、光る気配をパズルで辿り、見つけた欠片で地下の泉を育てるチルゲームです。競争や時間制限はなく、休んでも損をしません。
遊び方
- 毎日3つの碧洞(へきどう)が開きます。碧洞の中の「気配」に触れると、小さなパズルが始まります。
- パズルは「泡珠の並べ替え」「波紋灯し」「根の水路」「碧洞の絵合わせ」の4種類。途中でやめても、続きから遊べます。
- 見つけた欠片は泉に飾れます。持ち帰った光の粒で、訪れた碧洞を「記憶の織物」として一粒ずつ織り上げられます。
クレジット
| 画像 | 碧洞・欠片・演出の画像は、画像生成AIを用いて制作しています。 |
|---|---|
| 音 | 環境音と一部の効果音は、Pixabayの素材(Pixabay Content License)を組み合わせ・加工して制作しています。その他の効果音はブラウザ上で合成しています。 |
| 書体 | Zen Maru Gothic、Shippori Mincho(SIL Open Font License) |
| 運営 | 株式会社NEXS |
お問い合わせ
info@nexsjp.com